timeleszのセンスを会場の女性100人が審査 『タイムレスマン』衝撃作品に悲鳴が連発
【写真】女性たちにガチ審査されるtimelesz
番組冒頭、今回の企画内容を何も知らされないままスタジオに集まり、幕の前に立たされたtimeleszの8人。すると突然、幕が開き、目の前には100人の一般女性が…。続いて進行役の平成ノブシコブシ・吉村崇が現れ、「人として一番重要なもの、それは“センス”!センスがないヤツほどカッコ悪いものはない!」と今回の企画趣旨を説明し始める。
今回8人がチャレンジする競技は、即興で絵を描き、そのセンスを競う「お絵描きセンス」、お菓子をいかにセンスよくお皿に盛り付けられるかを競う「〜菓道〜(かどう)」、そして、女性の心を読み取るセンスがどれだけあるかを競い合う「カウントダウンセンス」の3つ。
「お絵描きセンス」や「菓道」では、まさかの“衝撃作品”が続々登場し、女性たちの悲鳴が連発(!?)また「カウントダウンセンス」では、女性100人に質問を投げかけ、該当者を8人に絞り込めるかに挑戦するのだが、“8人ぴったり”の奇跡は起きるのか。
果たして、女性100人が認める「キング・オブ・センスマン」の座を獲得するメンバーは一体誰なのか。そして“8人の中で最もセンスがないtimelesz”=「センスレス」に選ばれてしまうメンバーは。女性たちの手厳しいダメ出しの数々に翻弄(ほんろう)されまくる8人の表情にも注目だ。