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効率を求めていくとシンプルになるの好き。

毎年この季節になると、目は痒いし肌は荒れるしで杉が憎くてたまらないのですが、こちらも何も対策していないわけではありません。空気清浄機のお陰で、自宅では比較的平穏。

我ら花粉症の民にとってセーフゾーンを作り出してくれる空気清浄機は、生命維持装置と同義なんですよね…。なので、みなさんにひとつオススメのヤツを紹介しておきます。

ブルーエア 空気清浄機 小型 12畳 Blue Mini Max
9,390円
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ブルーエアの小型空気清浄機「Blue Mini Max」が10%引きで9,390円。

見た目すごくシンプルな機器なのですが、花粉で悩む人々の最も費用対効果の高い1万円の使い方ではなかろうかって思うんですよね。実際僕も過去にブルーエアのコンパクトモデルを選んでいます。

Mini Maxのレビューもあるので、使用感は以下をどうぞ。

1万円台の新型ブルーエア空気清浄機。空気がガラッと変わります

卓上サイズでも12畳まで対応。分解すると秘密がわかる

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この「Mini Max」、導入しやすいコンパクトさがポイントで、家具の上などにも置きやすいサイズ感なところ。

しかも、そんな小ささながら、対応畳数は最大12畳までとかなり広範囲。6畳あたりの清浄時間約17分と、見た目に反して結構なパワフルさも兼ね備えています。

その秘密はやはり構造の勝利ってところかな。分解するとわかるのですが、下のグレーの領域、ほぼ全部フィルターなんですわコイツ!

360度の全方位から吸うのでとにかく効率的。空気の流れがシンプルなので、お手入れも楽ちんですし、フィルターは24時間使用して6ヶ月持つ長寿命さも効いています。

空気清浄機って基本つけっぱなし運用だと思うので、各部屋にひとつ置いておきましょう!

…ん? リビングに置きたいって? 12畳じゃ足りないって?

ブルーエア 空気清浄機 22畳 寝室 リビング Blue Max
11,000円
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22畳モデルも1万1000円だったりします。コイツのコスパも異常です。

Source: Amazon(1、2)

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