いしだ壱成「デビュー3年で5億円稼いだ」中国のドラマ撮影でギャラ16億円だったことも
番組は今回、東京ドイツ村にて、いしだと加藤紗里がゲストとして登場し、パターゴルフ対決をすることに。打つ瞬間に衝撃的な暴露話をして妨害するというルールで行われた。
その中で、いしだは「デビューから3年で5億円を稼いだ」と告白し、共演者たちは一斉に「ええ!?」「3年で!?」とビックリ。いしだは「『ひとつ屋根の下』(フジテレビ系/1993年)っていうドラマをやってたんですけど、それに出てポーンっていきなり売れてしまって。売れて」と話し、3年間で稼いだ5億円の使い道については「旅行です。セレブ旅行」「例えばパリまでファーストクラスで行って。リッツカールトンのグランドスイートに泊まって、パリのテーラーで、シャンゼリゼ大通りとかのテーラーでバリッとスーツ新調して。ベルルッティっていうイタリアの靴があるんですけど、一足(片足)60万円、両足で120万円。それを着て闊歩するわけですよ。そうすると、モテます」と語る。
また、いしだは「中国に行ってドラマ撮ったときのギャラ16億円」と告白。いしだによると、それは「8年、9年前くらい。連ドラですよ」とのことだが、「ブラックな話なんですけど、間の代理店さまがですね、だいぶその…(抜いた)」ため、契約料は16億円だったものの、いしだの手元に入って来たお金はそれよりもずっと低かったという。あくまでも「僕についたスポンサー料が16億円」と語った。

