フォーリンラブ・ハジメ、6年の不妊治療経てパパに
ハジメ自身、30歳で結婚をしてからなかなか妊娠の兆候がないこともあり、男性不妊の専門クリニックで治療を開始。人工授精や精索静脈瘤手術、顕微授精などを経て、金銭的にも厳しく、最後の治療になる可能性もあったが、最終的にPGTA検査を受けて染色体に異常の無い受精卵を移植し、妊娠することかできた。
相方のバービーも「我がフォーリンラブから遂に2世が誕生することになって、とても楽しみです。後継者不足に悩んでいましたが、これでフォーリンラブは安泰です。ゆっくり体を労わって出産に望んでね!おめでとう!」と祝福している。

