とりあえず連続試合出塁は「48」に伸びた。【もっと読む】“幼稚さ”露呈した佐々木朗希「報奨金事件」日本時間15日、メッツ戦の大谷翔平(31=ドジャース)は3打数無安打ながら、同点の八回1死二塁から申告敬遠で出塁。次打者・タッカー(29)の決勝点となる適時打につなげた。これで2戦連続ノーヒット。打率は.254まで下がったものの、打撃自体は好調をキープ、今後に期待がもてるのではないか。最大の根拠は右方向へのゴロ