15日(現地時間)、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝2ndレグでバイエルン・ミュンヘンとレアル・マドリードが対戦し、4-3でバイエルンが勝利を収めた。注目の一戦は、レアルのアルダ・ギュレルが試合開始直後にバイエルンのマヌエル・ノイアーのずれたパスをカット。そしてそこから直接バイエルンゴールにロングシュートを決め、いきなり先制する。しかし、その後両チームによる激しい点の取り合いが始まる。6分、バイエルンは