現地4月11日に開催されたブンデスリーガの第29節で、伊藤洋輝を擁する王者バイエルンは、藤田譲瑠チマ、安藤智哉、原大智が所属するサンクトパウリと敵地で対戦。5−0で大勝を飾った。この試合にCBで先発した伊藤は67分、左足のふくらはぎ付近をさすりながら、ピッチに座り込み、交代を要求。自力で歩きながらピッチを後にした。見る限りつっただけで重傷ではなさそうだが、26歳の日本代表DFは怪我での離脱が少なくないだ