5月中旬から2か月中断、シーズン再開もチームは低迷中今季台湾プロ野球(CPBL)の味全ドラゴンズに加入し、守護神を務める田澤純一投手。ここまで36試合に登板して1勝3敗15セーブ、防御率3.55を記録。チームの勝ち星がなかなか伸びない中、リーグ2位となる15セーブを挙げるなど、気を吐いている。(9月15日現在)新型コロナウイルス感染拡大の影響もあり、CPBLは5月17日から一時中断。当初は2週間ほどでの再開が見込まれたが、