ニューストップ > 国内ニュース > 社会ニュース > 大阪市が医療用防護服代わりに集めた雨ガッパ 20万着が倉庫に眠る? 大阪市 大阪府 新型コロナウイルス 週刊女性PRIME 大阪市が医療用防護服代わりに集めた雨ガッパ 20万着が倉庫に眠る? 2021年4月6日 16時0分 リンクをコピーする by ライブドアニュース編集部 ざっくり言うと 大阪市が医療用防護服不足に対し、市民に「雨ガッパ」の供出を呼びかけた件 呼びかけの前に、すでに府による調達が進んでいたと週刊女性PRIMEが報じた 市民から計36万着が提供され、府調達で未配布の20万着がまだ倉庫にあるそう 記事を読む