自由な感性でものづくりを発信する沖縄の作家が注目を集めています。次の沖縄旅は、個性あふれるクラフトを見つけに、買い付け旅に出かけませんか?今回は沖縄の日常に溶け込んできた琉球ガラスを作り続ける〈奥原硝子製造所〉をご紹介します。生まれ変わったガラスのきらめきに魅せられて。上から時計回りに、六号水差し3,000円、広口三半コップ1,600円、菓子入れ(特小)2,500円、口巻小鉢2,000円、22cm皿4,600円、四点半グラス1