向井理の祖母・芦村朋子の半生記を綴った『何日君再来』が映画化、『いつまた、君と 〜何日(ホーリー)君(ジュン)再来(ザイライ)〜』として全国公開されることがわかった。『何日君再来』は向井が大学生のとき、祖母の手記をパソコンで打ち直し、家族や親戚と共に自費出版をして、卒寿(90歳)をむかえた祖母へお祝いとしてプレゼントしたもの。向井はこの原作の映画化を7年前から熱望、そして企画から携わった作品。衣食住