ネガティブな報道が多い「民泊」の印象を、「イメージの悪い「民泊」。でも利用してみたら予想以上に快適すぎた」の記事でガラリと変えてくださった無料メルマガ『まんしょんオタクのマンションこぼれ話』の著者・廣田信子さんが、今回は民泊を実施するホストにとって「ハッピーとなる」情報を提供してくれました。みんなが協力し合えば、民泊は高齢化社会の救世主にもなる可能性、大ですよ!居住型民泊で生きがいと再生資金確保を