【イタすぎるセレブ達】チャニング・テイタム、「陶磁器人形が怖い」と悲鳴。<動画あり>
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映画『マジック・マイク』では超男っぽいストリッパーを、また『ホワイトハウス・ダウン』ではテロリストらに制圧されたホワイトハウスで勇ましく闘う男を熱演した俳優チャニング・テイタム。そのチャニングがこのほど『Ellen DeGeneres Show』に出演し、番組ホストのエレン・デジェネレスの「怖いものは?」との質問にこう答えた。
「だって超怖いだろ。目元がすごくリアルでさ。近くを歩くと、人形の頭が動いて目で追われてるって想像しちゃうよ。」
その後チャニングは、ふと“嫌な予感”に襲われエレンにこう聞いた。
「まさか人形を持ってきていないよね?」
その直後、エレンは不気味な人形2体を箱から取り出し「持ってごらんなさいよ」。これにチャニングは笑い声をあげながらも「うわ〜」と絶叫。解放された時点で「俺の脳が…」と頭を抱えてしまった。怖いモノ知らずに見えるチャニングにも、こんなにも意外な弱点があったとは…。
※1枚目の画像はYouTubeのサムネイル。
(TechinsightJapan編集部 ケイ小原)

