King & Prince・高橋海人、ドキュメンタリー番組ナレーション担当 バレーボール・高橋藍に密着【コメント全文】
【番組カット】『100th・REC』で至近距離密着!高橋藍選手
同番組は、超一流スターの“側近”が100時間カメラを回し続け、スターの表情の奥にある孤独、恐怖、情熱に迫る。100時間という時間の堆積が、スターの覚悟を記録する超濃密・高純度ドキュメンタリーとなる。
初回放送で密着するのはバレーボール男子日本代表・高橋藍。所属するサントリーサンバーズ大阪を今シーズン限りで退団し、ポーランドの名門チームに移籍することを発表した。「東京オリンピックで自分はまだまだだなって感じた。挑戦しないといけない、強くならないといけないと思った」と語り、海外に戦いの場を移す藍にとって、日本で最後となるSVリーグ年間優勝をかけた戦いの舞台裏に密着する。
撮影するのは、サンバーズ広報の南さん。常に藍の側にいる南さんだからこそ撮れた、一流アスリートの表情、葛藤、涙。“日本のエース”藍が今まで見せたことがない素顔に迫る。
【コメント全文】
■高橋海人
ナレーションを担当させていただきました、King & Princeの高橋海人です。
選手たちの「側近」がカメラを回すというこの番組だから見ることができた、選手の人間としての魅力。それが30分の中に詰まっています。声を吹き込みながら、これまで応援していた選手たちのことを、これまで以上に好きになってしまいました。きっと皆さんも観ていただけたらそうなると思います。そんなすてきな番組を、僕の声で彩れていたら、とてもうれしいです。ぜひ、ご覧ください。