【岸和田競輪 G1高松宮記念杯競輪 3日目】8Rは真杉匠 隙のない運びで別線撃破
岸和田競輪場のG1「高松宮記念杯競輪」が3日目を迎える。8Rは東一次予選2が行われる。
S班真杉が隙のない運びから別線を蹴散らす。総合力高い森田との力勝負が本線。真杉の番手の神山は落車(滑入)後でどうか。小原太、鈴木玄の突っ込みに注意。
<1>鈴木玄人 体の痛みはあるけど大丈夫。気持ちで何とかする。森田君。
<2>小原太樹 余裕がなかった。詰めが甘い。(4月)落車の影響は少しありそう。弟子の青野君へ。
<3>神山拓弥 真杉君。
<4>守沢太志 成田さんに任せてもらったので、何でもする。
<5>成田和也 守沢君。
<6>青野将大 自力。
<7>真杉匠 叩くつもりだったけど、新田さんが引いていったん落ち着いた。早めに踏んで、感じはボチボチ。初速の部分がもう少し欲しい。自力。
<8>佐々木龍 神奈川3番手。
<9>森田優弥 何もできず判断ミス。1日休んで体がパリッとしない。自力で。
