モクモク煙とニオイ残りに終止符。おうち焼肉は「超少煙グリルDX」で快適にいかが?
こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。
自宅で家族や仲間と楽しく焼肉やグリル料理を楽しみたいけれど、煙やニオイはやっぱり気になりますよね。特に賃貸だと壁に染み付く汚れなども避けたいところ。
そんな悩みを解決してくれそうなのが、現在machi-yaで先行販売中の「超少煙グリルDX」。遠赤外線カーボンヒーターをサイドに備えることで、煙の発生源となる脂を燃やさないのがポイント。
短期間で4,000万円以上のオーダーを集めており、その実力は前作でも折り紙付きだとか。室内で快適に焼肉を楽しみたい人はぜひこの機会にチェックしてみては?

煙とニオイの悩みが軽くなる
ホットプレートやカセットコンロの焼き網での調理は部屋中に煙やニオイが広がりがちですよね。その結果、数日ほど残り香が気になるとこともしばしば。
「超少煙グリルDX」はそんな“おうち焼肉あるある”を減らすために生まれました。
そもそもお肉類から煙が出るのは脂が加熱されて燃えてしまうから。「超少煙グリルDX」ではそれを独自のサイドヒーティング+水皿で解決し、食材から出る脂を燃やさないのがポイントです。
煙がゼロになるものではありませんが、脂の多い食材はプレート中央で焼く、水量を保つなどで煙ゼロに近づけられるとのこと。さらに新型では熱源に油がハネにくいプレートが超少煙に一役買ってくれているそう。
ヘルシー、外パリッ、中フワの三拍子
煙を対策するだけでなくおいしさも増幅してくれるのが「超少煙グリルDX」の魅力。輻射熱による遠赤外線効果も得られ、焼き加減と肉汁閉じ込めも両立できるのだそう。
実際には焼き加減で変わりますが、「超少煙グリルDX」で焼いた方がジューシーさを保っていそうですね。温度調整も3段階あり、お肉を強火で一気に焼きたいときは高温、野菜やソーセージなどはやや控えめの温度といった感じで火力調整もしやすくなっているとのことでした。
お手入れも簡単なのがいい
「超少煙グリルDX」はお手入れがしやすいのも特長のひとつ。グリルプレートと水皿は簡単に取り外せて丸洗いもOK。複雑で細かいパーツも無いのでサッとキレイにできるでしょう。
焼肉は好きだけど煙や後片付けが面倒という人には朗報ですね。
週末に家族で囲む食卓やホームパーティーで快適にグリル料理を楽しみたい人は、おトクな先行販売が終わる前にチェックしてみてください。

>>ニオイを残さないおうち焼肉。遠赤外線で焼き上げる「超少煙グリルDX」
Source: machi-ya, YouTube
