佐久間宣行氏 仲良しコンビが良いと思うコンビ明かす 隣の楽屋から会話が聞こえ「思わず楽屋を開けたら」
テレビプロデューサーの佐久間宣行氏(50)が29日深夜放送のニッポン放送「佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO)」(水曜深夜3・00)に出演。自分が知っている中で最もコンビ仲がいいと思うお笑いコンビを明かした。
23日放送の「さまぁ〜ず」ゲスト回の反響について多く寄せられたといい、「みんなが驚いていたのは、やっぱ連れションの件ですね。とにかく仲良しでした」と苦笑。そのうえで「佐久間が知っている中での仲良しコンビと言えばおぎやはぎなんですけど」とおぎやはぎについて言及した。
「劇団ひとりとおぎやはぎって『ゴッドタン』で、隣同士の楽屋なのよ。劇団ひとり主導の企画結構あるから、劇団ひとりと打ち合わせしている時があるわけ、結構。(それで打ち合わせを)していると、おぎやはぎの楽屋から“おい、小木!なんだよ、これ!”って声が聞こえてきて。俺も思わず楽屋を開けたら、バイク雑誌を見てた、2人で」と笑った。
「あとはマユリカはやっぱり3歳からの幼馴染なんで、エピソードも結構いろいろとあって面白いですね、でもそんなこと言ったら、仲良い系、カカロニとかも仲良い感じする。意外にね、高校の先輩後輩とかって、今のまま仲良かったりするんだけどね」と話した。
