渡邊圭祐、撮影中の目黒蓮は“怖い”? エピソード披露に共演陣爆笑
【写真】ついに勢ぞろい!目黒蓮ら実写映画『SAKAMOTO DAYS』キャスト集合
本作で目黒は、特殊メイクで“140キロのふくよかな姿”にも扮した。バディを演じた高橋文哉をはじめ、共演陣が目黒の“ふくよかな姿”が「おもしろかった」「かわいらしかった」とにこやかにトーク。
共演陣が爆笑する中、「太ったバージョンの目黒くんが怖くて怖くて。逆にきょうは安心します」とニヤリとした渡邊に、目黒は「しゃべれなかっただけです!」と弁明。仲のよさをにじませていた。
今作は、鈴木祐斗氏の同名漫画(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)を福田雄一監督が実写映画化。最強の殺し屋だった坂本が、結婚を機に表舞台から姿を消し、家族と商店を営みながらも、かつての宿敵たちに狙われていくアクションコメディだ。実写化にあたり、目黒は“140キロのふくよかな姿”と“本気モードになると急激に痩せ細る研ぎ澄まされた姿”という二面性ある坂本を演じ分け、超人的なアクションにも挑む。
イベントにはほかに、横田真悠、塩野瑛久、戸塚純貴、八木勇征、生見愛瑠、北村匠海、福田雄一監督が登壇。MCは、荘口彰久アナウンサーが務めた。