Image: Aotsuki_Design

こちらは「かいサポ(お買いものサポーターチーム)」が編集・執筆した記事です。

デスクの上が物足りないときや、アウトドアで自分だけの陣地を構築したいとき、単なる折りたたみテーブルでは満足できない人に刺さりそうなのが、machi-yaでプロジェクトを実施中の「機銃犬」です。

その名の通り、まるでメカニカルな犬のような造形美と、ユーザーの想像力を試すような圧倒的な拡張性を備えた、遊び心あふれるプロダクトなんです。

まもなくプロジェクトが終了ということで、改めてアイテムの魅力をご紹介します。

デスク横にメカドッグを召喚

Image: Aotsuki_Design
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「機銃犬」という、折りたたみテーブルらしからぬ名称に込められているのは、単なる道具を超えた存在であってほしいという想いだとか。

直線的でエッジの効いたメカニカルな造形は、PCデスクの横に置くドリンクベースや小物置きとして、空間に心地よい緊張感を与えてくれます。

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特筆すべきはオプションの弾薬庫ラック。市販の試験管をセットすればコーヒー豆のストックホルダーに早変わりします。1本で1杯分という便利な収納が、休憩時間をより特別なものに変えてくれることでしょう。

選べる2つの個性

このプロダクトは、異なる特性を持つ2モデルが用意されています。

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金属と樹脂を組み合わせ、約700gの適度な重みと重厚感を重視したのが「Model 1」。

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一方で、驚くほどの機動力を見せるのが約350gの「Model 2」です。こちらは脚部に3Dプリントパーツを採用することで減量に成功。より携帯性を重視するならばこちらがおすすめです。

また「Model 2」は、約1cm刻み・7段階の高さ調節ができる仕組みで、キャンプ場の石場のような不整地でも、1cm単位で水平を調整しやすくなっています。アウトドアなど、不安定な場所への携帯を重視したい人には頼もしい仕様です。

ユーザーの数だけ正解がある

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「機銃犬」の真骨頂は、手に入れた後の進化にあります。

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たとえば、付属のサイドテーブルを最大4枚連結してデッキを要塞のように広げたり、標準装備の1/4インチネジ穴にLEDランタンをマウントして夜間拠点を構築したり。

メインフレームには独自のレールシステムが配置されているので、他にも、市販のアウトドアギアやDIYパーツをシームレスに結合できるようになっています。

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その時々のニーズに合わせて自分仕様にアップデートし続ける過程は、まさに大人のためのDIYロマン。ライフスタイルに寄り添いながら、常に新しい形を提案してくれるプロダクトです。

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Image: machi-ya

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