ニューストップ > スポーツニュース > 【ヤクルト】オスナが球審へのアクシデントに「無事であることを心か… 【ヤクルト】オスナが球審へのアクシデントに「無事であることを心から願っています」試合約3時間後の心からの祈りと謝罪 【ヤクルト】オスナが球審へのアクシデントに「無事であることを心から願っています」試合約3時間後の心からの祈りと謝罪 2026年4月17日 12時25分 日テレNEWS NNN リンクをコピーする みんなの感想は? 写真拡大 プロ野球・ヤクルトのオスナ選手が17日、自身のSNSを更新。DeNA戦で発生したアクシデントについて、謝罪のコメントを投稿しました。前日16日の試合、8回ノーアウトの場面。DeNAの中川虎大投手が投じた4球目をオスナ選手がスイングした際、手から離れたバットが川上拓斗球審の頭部に直撃。川上球審はその場に倒れ込むと、立ち上がることができず、グラウンド上での治療後に担架で運ばれる事態となりました。 このアクシデントを受け、オスナ選手は試合終了の約3時間後の17日午前0時にSNSを更新し「I'm very sorry about what happened today when my bat hit the main umpire. I hope he's well, I'm really sorry(本日は私の不手際で、バットが主審を直撃してしまい、多大なるご迷惑をおかけしました。審判の方が無事であることを心から願っています。深くお詫び申し上げます)」と、審判への謝罪を伝えました。 リンクをコピーする みんなの感想は? 外部サイト 【画像】バットが球審に直撃し神宮球場が騒然 【ヤクルト】池山監督の采配ズバリ「打者陣もなんとかしないといけないって思いも強くなる」 “8番投手”で松本健吾が見事なつなぎ 「ボールが速すぎて、何打ったかわからなかった」ヤクルト・松本健吾が今季2勝目 デュプランティエからプロ初安打含む2安打