今季初出場で思わぬアクシデント。J1神戸の31歳DFが負傷。治療期間は公表されず
クラブの公式サイトによると、31歳DFは、2月17日に敵地で開催されたアジア・チャンピオンズリーグエリート(ACLE)リーグステージ最終節のジョホール・ダルル・タクジム戦(0−1)で負傷し、検査の結果、右鎖骨粉砕骨折と診断された。すでに手術は行なわれ、無事に成功したという。なお、治療期間は公表されていない。
チームの公式戦4試合目で、岩波は先発で今季初出場。だが、思わぬアクシデントに見舞われ、しばらく戦列を離れることになった。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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