38歳でおばあちゃんになった美女の“ママになった長女”の若さに衝撃「すごい子供に見えるんだけど、いくつ!?」

タレントの小森純(40)が、自分と同世代でありながら既に「おばあちゃん」になった女性と、その若すぎる長女の姿に驚愕の声を上げた。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ5』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。
番組内の「30代のおばあちゃん」を調査する企画で、リポーターの小森は大阪府吹田市を訪れた。そこで出会ったのが、38歳でおばあちゃんになったえりなさんである。撮影現場にいた大勢の女性たちの中から、赤ちゃんを抱くえりなさんが「はーい!」とおばあちゃんであることを名乗り出ると、小森は「めっちゃ可愛い!」「どうなってんの!?」と、その若々しいビジュアルに目を丸くした。
さらに小森の度肝を抜いたのが、えりなさんの隣にいた長女・とあらさんの姿だった。小森は、赤ちゃんを産んだばかりの彼女を見て「ちょっと待って、すごい子供に見えるんだけど、いくつ!?」と驚きを隠せない様子で質問。とあらさんが「ハタチです」と答えると、小森は「ハタチでママ!」と驚嘆し、さらにはえりなさんが17歳の時に長女を産んだという事実を知ると「やばいな人生!」と思わず天を仰いだ。
