ブンデスデビュー戦で負傷した町田。(C)Getty Images

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 ホッフェンハイムに所属する日本代表DFの町田浩樹は、8月23日に開催されたブンデスリーガ第1節のレバークーゼン戦で相手選手と接触。左膝を負傷し、前半終了間際に交代を余儀なくされた。

 翌24日、ホッフェンハイムは町田の怪我について、「左膝の前十字靭帯を断裂し、手術が必要となる。しばらくの間不在となる」と発表した。

 今季絶望どころか、来年のワールドカップも欠場を強いられる可能性がある状況にファンからは次のような声が上がった。
 
 「えーーー!!! まじか…」
「最悪だ」
「痛すぎる」
「まじかよ〜、これからって時に…」
「W杯間に合いますように」
「キャリア的に不憫すぎるタイミング 代表としてもDF陣がやばい」
「W杯に町田不在はかなり厳しいぞ…」
「なんとかW杯には間に合ってくれ」

 W杯のアジア最終予選では3バックの左で奮闘した町田。いまはただ、1日も早い復帰を祈るばかりだ。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

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