東野圭吾作品・初アニメ化『クスノキの番人』2026年劇場公開決定!
☆公開されたティザービジュアルや書影をチェック!(写真3点)>>>
巧みなプロットや深い人間描写で知られ、ミステリーからヒューマンドラマまで幅広いジャンルで読者の心を掴んできた日本最高峰の小説家・東野圭吾。これまで数多くの名作を世に送り出し、自身の書作の累計発行部数が1億冊超を記録。映像化された作品はいずれも高い評価を受けている。
東野圭吾 原作作品<初のアニメーション映画>として、2026年劇場公開予定となっている。
描かれるのは、「その木に祈れば願いが叶う」と伝えられる、ミステリアスな<クスノキ>とその<番人>となった青年の物語。
監督として映像化の舵を取るのは、『ソードアート・オンライン』シリーズや、『僕だけがいない街』(16年)、オリジナル劇場アニメーションとし話題となった『HELLO WORLD』(19年)などで幅広い層から支持を集める伊藤智彦監督。
アニメーション制作はTVシリーズ『俺だけレベルアップな件』(24年)、『マッシュル-MASHLE-』(23年)や『リコリス・リコイル』(22年)、映画『かがみの孤城』(22年)等、洗練された技術力とクリエイティブな作品づくりが日本国内外で高い評価を得ているA-1 Pictures が卓越した映像美で物語を描き出す。
原作者である東野圭吾、監督を務める伊藤智彦からはコメントも到着、「クスノキ」が描かれたティザービジュアルもあわせて公開された。
数々の話題作を生み出してきた東野圭吾の初のアニメーション作品をどうぞお楽しみに!
(C)東野圭吾/アニメ「クスノキの番人」製作委員会
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