大阪府八尾市で単身向け戸建て、空き家を耐震リノベ
●30〜50代のニーズを叶える
「MOSO HOMES 八尾の家」の元となる物件は、八尾市の旧街道沿い住宅密集地域で4年間空き家化していた、築52年の建物面積約60平米の狭小中古住宅を2022年に競争入札で取得した。
「MOSO HOMES 八尾の家」では、ダイニングキッチンの引き戸を開けると中心に大きな風呂を据える「バスリビング」が現れ、2階の2部屋には収納を備えず、物の所有を極力減らした住まい方を提案する。
5月24日16〜20時と5月25日13〜18時には、「MOSO HOMES 八尾の家」の物件購入検討者向け見学会を開催し、物件のこだわりポイントを紹介しつつ各部屋では住み方を想像する妄想大喜利を行う。なお、見学会への参加には事前申し込みが必要となる。

