2日、三重県鈴鹿市の鈴鹿サーキットに60台以上の「働くのりもの」が一堂に集まり、車好きの多くの家族連れでにぎわいました。鈴鹿サーキットがこの時期にあわせて毎年開いているもので、会場にはショベルカーやトラックをはじめとする60台以上の「働くのりもの」が集まりました。会場では、車の運転席に乗ってハンドルやレバーに触れることができるほか、子ども用の制服やヘルメットを着用して「働く人」になりきれるとあって、小