2027年度に就役予定三菱重工長崎造船所(長崎県長崎市)において2026年4月4日、海上自衛隊の最新鋭戦闘艦であるイージス・システム搭載艦(ASEV)の1番艦とみられる船体の建造が順調に進められていることが確認されました。【これはデカい…!】長崎で建造が進むASEVの最新状況を写真で見る(画像)ASEVは、配備が中止された陸上配備型イージス・システム「イージス・アショア」の代替となる艦艇です。基準排水量は1万2000トン