認知機能の低下につながる要素にはさまざまなものがある。認知症専門医の内田直樹さんは「複数の認知症リスクを低減させるために、スマホAIの活用が有効だ。おもしろがってAIを使うことが、認知症予防に役立つ知的活動になる」という――。※本稿は、内田直樹『脳にいいスマホ認知症をスマホで予防する』(サンマーク出版)の一部を再編集したものです。写真=iStock.com/tkpond※写真はイメージです - 写真=iStock.com/tkpon