1週の休止を挟んで12月6日に放送された『良いこと悪いこと』(日本テレビ系)は第8話。さっと前回のエピソードを振り返っておくと、小学生時代に6人組だったとずっと思い込んでいた高木(間宮祥太朗)たちは、“博士”と呼ばれていた森という“7人目”の存在を思い出す。唯一森のことを覚えていた羽立(森優作)は、一連の事件の犯人が森であると確信した上でコンタクトを取り、ひとりで約束の場所へと向かう。そして高木