南米コロンビアで今月4日、強盗に射殺された男性(23)の葬儀が行われ、愛犬が最後の別れを告げる様子が捉えられた。愛犬は帰宅しない飼い主を3日間、ドアのそばで待ち続けていたそうで、棺を見るや否や駆け寄っていったという。コロンビアのニュースメディア『El Tiempo』などが伝えた。【この記事の他の写真を見る】コロンビア北部バランキージャで1日、ジャック・ラミレス・コマスさん(Jack Ramírez Comas、23)が、強盗