「悲しかったことや悔しかったことも、今思うと全部笑い話です」と語るのは、2023年で活動12年目がスタートする、西野七瀬。乃木坂46の1期生としてデビューしたときは、今のような未来は想像していなかった。「10年前はお仕事を続けているか想像もしていなかったので、今こうしていさせていただけることが、改めてありがたいことだなと感じています。(乃木坂46の)卒業生のコたちとたまに会いますが、今も昔の話でめちゃくちゃ