12月1日は、“手帳の日”。翌年分の新しい手帳を準備する時期であることから、「能率手帳」を発刊している日本能率協会マネジメントセンターにより制定されました。高橋書店は、そんな“手帳の日”にちなみ、2015年7月31日〜8月3日までの期間において、関東圏および関西圏に居住する20〜69歳の手帳を使用する男女900名(※20代〜50代の男女、年代・性別・居住地ごとに各50名の800名と60代の男女、性別・居住地ごとに各25名の10