工学院大学(学長:今村保忠、所在地:東京都新宿区/八王子市)の田村雅紀 教授(建築学科)は、コンクリートの資源循環や歴史的建造物の保存再生技術など、建築材料を中心とした研究を進めています。その一つである木造建築の退色・ひび割れ対策となる高伸張型-木材表面透明保護塗り材に関する手法を12月9日から開催される第29回R&R 建築再生展2025マンション改修編(主催:建築再生展組織委員会)において発表し、社