薄毛の“根本的治療法”として、「自毛植毛」は悩める成人男性たちから注目されているという(写真はイメージ)
多くの成人男性が抱える悩みの一つといえば、言わずもがな薄毛だろう。年齢を重ね薄毛を感じたなら、誰でも予防や対策を調べた経験はあるだろう。何年にも渡って、試行錯誤をしている人も多いはずだ。

さて、そんな人々の悩み=薄毛の“根本的治療法”として大きな注目となっている「自毛植毛」をご存知だろうか?

「自毛植毛」とは、薄毛になりにくい後頭部の髪の毛を、医師による外科手術で気になる部分へ移植する先進医療である。髪の毛は自分の毛として再生するため、一生自分のものとして生え続けることになる。

それだけではない。これまでは、メスを使って後頭部の皮膚を切り取り、移植毛を採取するストリップ法という術式が多く用いられてきたが、昨今はダイレクト法と呼ばれる、メスを使用しない移植術が人気を博している。

累計症例数が20,037人(2013年4月時点)と、業界トップクラスの実績を誇るアイランドタワークリニックでは、「i-direct法」という「自毛植毛手術」を提供しており、ある症例では、術後の経過を公式サイト上に公開するなど、利用者が安心して施術を受けることができるよう努めている。

さらに、ともに「自毛植毛」を行った元競輪選手・中野浩一さんと、元プロ野球選手・ギャオス内藤さんによる、ざっくばらんな対談動画も興味深い。

薄毛を感じ始めた時期を「20年前ですよ」と話す内藤さんは、「自毛植毛」を「今(髪が)あるうちにやっといたほうがいいんじゃないかって」と当時の心境を振り返る。すると、中野さんも「カツラもやってたことだし、植毛を試してみようかなと。(植毛は)楽だなと。カツラの時は、大変は大変だった。気にするって余分だし、ずっと被ってるので蒸れる感じはする。すぐ外したくなるし」と、それまでの葛藤を包み隠さず語っているのだ。

アイランドタワークリニックについては、「高級感を感じましたね。説明は分かりやすい。中野さんの紹介なので安心して入ったっていうのはあるんですけど、一般の方が普通に来ても分かりやすいと思う」という内藤さん。実際の施術は、「覚えてないくらい。完璧に寝ちゃってた」(中野さん)、「植えるときはテレビを見ながら、先生や看護婦さんがなんかやってるんですよ。痛みとしては全然ない」(内藤さん)と伝えている。

対談の後半では、「全然知らない子が来て“僕もやったほうがいいですかね?”とか、しょっちゅう聞かれたりとかね。相当みんな意識して、どうしようかなって思ってる人がたくさんいるのよ」と語った中野さんは、「自毛植毛」を勧めた内藤さんにも「あと1年経ったら、ギャオスは成果がはっきりと分かる」と太鼓判。悩める人々に指針を示した。

また、生涯を通じ、薄毛にかかるお金についても考えてみてほしい。なぜなら、「自毛植毛」が注目される理由は、ここにもあるからだ。育毛剤やシャンプー、カツラなど、定期的にお金を払い続けなければならない商品やサービスは多くあるものの、根本的治療法といわれる「自毛植毛」は一度手術を受けるだけ。同クリニックであれば、手術以降の診察は無料で行われる上、別途費用が発生するということもない。

今なら二人の対談を記念し、特別価格で「i-direct法」による自毛植毛を受けることができるキャンペーンなども実施している。詳細はアイランドタワークリニックの公式サイトをチェックしてみてほしい。[PR企画]

キャンペーンサイト
アイランドタワークリニック公式サイト