工藤静香「あってはならない」コンサートの不手際を謝罪「演出かと思っていました」などの声

歌手の工藤静香(56)が6月1日にInstagramを更新。コンサートの不手際を謝罪し、注目を集めている。
3月15日からフルオーケストラと全国を巡るコンサートツアーを開催していた工藤。投稿では、「温かいスタンディングオベーションの中、東京公演をもちまして、プレミアムシンフォニックコンサートツアーが無事に千秋楽を迎えることができました」と、5月31日に千秋楽を迎えたことを報告した。
コンサートの不手際を謝罪
続けて、「演奏中、運営側の不手際により場内アナウンスの音声が誤って会場内に流れてしまうという、あってはならないようなハプニングがございました。せっかくの余韻を妨げる形となってしまいましたこと、心よりおわび申し上げます」と、アンコール曲の演奏中に起こったハプニングについて謝罪した。
また、この日には親交のある俳優の飯島直子やイモトアヤコも来場していたことを明かし、3人で撮影した写真やこの日のドレス、ジュエリーも紹介している。

ファンからは「ハプニング!?あれは演出かと思っていました」「シルエットまで美しい」などのコメントが寄せられている。(『ABEMA NEWS』より)
