31歳・伊沢拓司、狭心症や心筋梗塞に“要注意”の結果 血液検査の項目「倍じゃないですか!」
【動画】関根勤らが病気の経験を語る…「最悪、死んじゃう」
今回は「芸能人・経験者が語る病気のサイン」と題し、「帯状疱疹」「脳卒中」「心疾患」「糖尿病」の事例を紹介。北斗晶が「帯状疱疹」、DJ KOOが「脳動脈瘤」、関根勤が「狭心症」、元木大介が「糖尿病」の経験を明かした。
スタジオで「この数値より高い方がいらっしゃいました」とされたのが、伊沢だった。
空腹時血糖値が100mg/dL以上が要注意とされるところ、伊沢は「109」、中性脂肪が150mg/dL以上が要注意とされるのに対し「313」で、伊沢自身も「倍じゃないですか!」と驚いた。
「この若さでこの値は要注意」とされ、「糖分の高いものはなるだけ避けるとか、強い運動をする必要はないので、ウォーキングのような有酸素運動をだいたい20分以上、生活集団を正していくというのが、地味ですけど大事です」と伝えられた。