《京都・安達結希くん死体遺棄》義父・優季容疑者(37)の幼少時代を地元住民が証言「おばあちゃんがたった独りで面倒を…」
〈《京都小6・安達結希くん事件》義父・安達優季容疑者(37)とは何者か「上司からの評価も悪くなかった」【死体遺棄で逮捕】〉から続く
京都府南丹市の行方不明事件で逮捕されたのは、安達結希くん(11)の義理の父・安達優季容疑者(37)だった。目下、京都府警が犯行動機等について調べを進めているが、男は一体どんな幼少期を過ごしてきたのか。
【画像】逮捕された安達優季容疑者

行方不明になっていた安達結希くん(京都府警提供)
優季容疑者が生まれ育ったのは京都市東山区の市営住宅だった。住民の一人が言う。
「優季の上に5歳ほど年が離れた兄がいましたが『父親が違う』と聞きました。両親共に見かけたことはなく、母方のおばあちゃんがたった独りで2人の孫の面倒を見ていたのを覚えています」
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この続きは「週刊文春 電子版」で配信中。同級生が明かす安達優季容疑者の学生時代を多数の写真と共に報じている。
(「週刊文春」編集部/週刊文春)
