【劇場版『名探偵コナン』】全長約14.5mのエンジェルアート降臨!
>>>各施策のイメージ画像をチェック!(写真15点)
原作・青山剛昌によるコミックス107巻を超え、全世界で累計発行部数2.7億部を突破、TVアニメシリーズも放送1100回を超えるなど、勢いがとどまることを知らない『名探偵コナン』。
劇場版28弾『名探偵コナン 隻眼の残像(せきがんのフラッシュバック)』は、興行収入147.4億円を記録し、3年連続100億円突破&2年連続で観客動員数1000万人突破という、邦画初となる新記録を打ち立てた(興行通信社調べ)。
シリーズを重ねるごとに勢いを増す劇場版最新作『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』が、4月10日(金)に公開となる。
巨大モザイクアートは、東急渋⾕道⽞坂ハッピーボードを活⽤。萩原千速の象徴である
「翼」を模したこのアートは、Huluで配信中の劇場版過去作やテレビアニメの名シーンで構成されている。その圧倒的なスケール感により、壁⾯の前に⽴つと⾃らに「⼥神の翼」が⽣えたかのような没⼊体験を創出する。
また、最新作の舞台である横浜へと続く京浜東北線を、萩原千速×江⼾川コナンが完全ジャック。⾞内の中づり、ドア横、ビジョンにいたるまで、⾞内すべてが⼆⼈の共闘や名場⾯など ”旋⾵” を感じるシーンで埋め尽くされる。
さらに、みなとみらい線 新⾼島駅ホームドアビジョンとJR横浜駅 J-AD ビジョンでは、萩原千速とコナンの連携を捉えた、疾⾛感あふれるスペシャル映像が放映される。
今回の施策は、単なる広告の枠を超え、現実の世界と『名探偵コナン』の物語を繋ぐ架け橋となる。渋⾕に出現した全⻑約14.5メートルの【萩原千速・⾵の⼥神の⾶翔画(エンジェルアート)】で華麗な千速の翼に魅了し、京浜東北線の【旋⾵の記憶(ハイライト)トレイン】に揺られながら物語の舞台・横浜へと向かう――。
そんな没⼊感あふれる体験の先には、劇場で待つ最新作『ハイウェイの堕天使』の圧倒的な疾⾛感が待っている。
さらに、劇場で⾼まった興奮をそのままに、Hulu では歴代劇場版『名探偵コナン』の名作を配信。シリーズ史上ナンバーワンヒット作『100万ドルの五稜星(みちしるべ)』など、劇場版過去作16作品を配信中で、引き続き、28作品コンプリートに向け、順次配信を予定している。
(C)2026 ⻘⼭剛昌/名探偵コナン製作委員会
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