『神クズ☆アイドル』第7話 アサヒ、仁淀を通して瀬戸内へ語りかける
『神クズ☆アイドル』は気鋭の新人・いそふらぼん肘樹原作にて『月刊コミックZERO-SUM』(一迅社刊)で好評連載中。やる気ゼロの無気力クズアイドルとファンの様子を愉快に描いた異色のアイドルコメディがSNSを中心に話題を呼び、2019年には「次にくるマンガ大賞」第3位を受賞。
顔はいいが全くやる気のない ”クズアイドル” 仁淀ユウヤが、伝説の ”神アイドル” 最上アサヒの幽霊に出会い、自身に憑依させることでアイドル界のトップを目指していくドタバタアイドルコメディ。
個性的なアイドルの面々や、彼らを応援するファンの一喜一憂に ”推し活をしたことのある人なら思わず笑ってしまう!” と話題と共感を呼び、男女を問わず幅広い層で人気を集めている。
あらすじ&先行場面カットはこちら!
<第7話 「STAGE.7」>
Cgrassのリーダー瀬戸内はアサヒの熱烈なファンだった!
仁淀の行動からアサヒを感じる瀬戸内は、あまりにやる気のない態度にイラつきを隠せず目の敵のように仁淀のアイドル活動を追いかけ続けていた。
そんな瀬戸内へアサヒが仁淀を通し語りかける。


>>>第7話先行場面カットを全て見る(写真11点)
(C)いそふらぼん肘樹・一迅社/「神クズ☆アイドル」製作委員会
外部サイト
関連情報(BiZ PAGE+)
-
アクスタ,
アクリルキーホルダー,
カンバッジ,
声優
