「ホンダ攻めすぎ!」新型シビック タイプRのオープニング映像がカッコよすぎと話題
新型シビックタイプRがワールドプレミア
2022年7月21日にホンダは新型シビック タイプRをワールドプレミアしました。
スペックなど詳細についてはまだ明らかとなっていないものの、内外装デザインの公開や期間限定で実車の展示をするなど、正式発表に向けた精力的なプロモーションが実施されています。
展示車を現地で撮影した人の投稿にも、多くの反響が寄せられました。
スポーツマインドくすぐるオープニング映像
新型CIVIC TYPE Rのメーターオープニングかっこよすぎます🥹
- civic_turbo (@aki_rsz) July 22, 2022
もう、カッコいいしか言えない😂 pic.twitter.com/SU02Azrs66
新型シビック タイプRの液晶メーターに表示される起動時のオープニング映像がTwitterに投稿されました。
サーキットの縁石と赤い光、そしてTYPE Rのエンブレムが浮かびスポーツ走行を連想させる映像は、シビック タイプRのアグレッシブな走りを期待させるもの。
この投稿には、「カッコいい」「これは虜になる」「かなり攻めてる」といった感想が寄せられています。
先代のオープニング映像からどう変わった?
先代のFK8型シビック タイプRのオープニング映像では、タイプR専用のホンダエンブレム通称「赤バッジ」が浮かび上がるもの。
新型ではTYPE Rのエンブレム、先代では赤バッジと、どちらもタイプRであることを主張する映像となっています。
新型シビック タイプRのオープニング映像は、よりスポーツマインドを高める演出となっていて、こういった点でも所有欲を高めてくれることでしょう。
