奇妙な光景が広がった。現地4月4日に開催されたFAカップの準々決勝で、マンチェスター・シティとリバプールが激突。ホームの前者がアーリング・ハーランドのハットトリックなどにより、4−0で大勝した。SNS上で大きな注目を集めているのが、シティの10番ラヤン・シェルキが、71分にピッチを去った後に取った行動である。シェルキはフランス代表のチームメイトで、自身とほぼ同じタイミングで交代となったリバプールの