1970年代の名車を現代的に洗練英国を拠点とする新興企業アンコール(Encor)が手掛けたロータス・エスプリのレストモッド『シリーズ1』は、最高出力400psの3.5L V8エンジンを搭載する。今回、その走行映像が初めて公開された。【画像】1970年代の英国製スポーツカー、ロータス・エスプリが現代に蘇る【アンコール・シリーズ1を詳しく見る】全18枚このレストモッドモデルは、1970年代のエスプリS1へのオマージュとして開発された