街なかで火の玉を投げ合う人々 100年以上続く伝統行事に観客は興奮
by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- エルサルバドルで8月31日、「火の玉祭り」が実施された
- ガソリンを染み込ませた布を丸め、火をつけて投げ合う行事だという
- 1658年の火山噴火被害を後世に伝えるためのもので、100年以上続くとのこと
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