慰安婦問題や南京大虐殺など、その歴史認識を巡っては民間レベルにおいても「冷戦状態」とも言うべき状況にある中韓と日本。そもそも中韓は何をもって「正しい歴史認識」としているのでしょうか。そんな疑問にひとつの答えを与えてくれる一冊を、無料メルマガ『クリエイターへ【日刊デジタルクリエイターズ】』の編集長・柴田忠男さんが紹介しています。『米中韓が仕掛ける「歴史戦」 ―世界史へ貢献した日本を見よ』黄文雄・著