速報:アップル iPad mini 発表イベント。13インチRetina MBPや新 iPad、新 iMac も登場

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アップルのスペシャルイベント開始は米国で10月23日午前10時、日本時間では翌24日の深夜午前2時から。このページで発表内容の速報を更新してゆきます。

更新:主な内容は

13インチ MacBook Pro Retinaディスプレイモデル。2560 x 1600、MacBook Pro史上最軽量。

新 iMac。エッジ部で5mmに薄型化。容積は40%減。新製法でディスプレイの反射を75%削減。新ストレージ Fusion Drive も選択可。

新 Mac mini。中身とインターフェースがアップデート。Fusion Drive選択可。

4代目 iPad Retinaディスプレイモデル発表。LTE対応、性能2倍のA6Xプロセッサ、Lightningコネクタ。 「新しい iPad」こと3代目は史上最速で「ひとつ古いiPad」へ。

iPad mini 発表。7.9インチ1024 x768。16GB WiFi 2万8800円から。中身はA5プロセッサ。ライバル Nexus 7 と並べて「こっちはタブレット体験、あちらは携帯電話の引き伸ばし」と挑発。

iPad mini 対 Nexus 7 仕様比較表もどうぞ。

発表プレゼンの概要は続きをどうぞ。


まもなく開幕。



(開始前の壇上には、黒い布をかけられたディスプレイか小さなテレビのようなもの。新iMac? Apple TV?)



(画像はもう少しお待ちください)















謎のディスプレイ?のようなもの。新製品なのかも不明。







ティム・クックCEOが登壇。



例のごとく、最近のアップルを振り返る。まずは発売したばかりの iPhone について。







最初の週末3日間で500万台のiPhone史上最速を振り返る。











世界中のApple Store で iPhone 5 を手に入れた購入者の喜びの声、動画。







こうした購入者の反応を見ることは喜びだ、といったコメントに続いて iPodについて。







新 iPod の反響はすばらしく、すでに300万台を販売。







iOS 6 搭載デバイスはすでに2億台。