兵庫自民の本性 有権者如きに知らせる必要などない 条例案巡る有権者への隠ぺいの真実
行政書士ライダー氏が自身のYouTubeチャンネルで「【実録】兵庫自民 有権者への説明責任拒否&逆切れの真実」を公開した。動画では、斎藤元彦兵庫県知事の給与減額条例案を巡る兵庫自民県議団の対応と、自民党県議らの政務活動費疑惑について、強い言葉で有権者軽視の姿勢を批判している。
動画で同氏は、これまで継続審議となっていた給与減額条例案が可決される見込みだったにもかかわらず、直前になって自民党の一部が再び「継続審議」に持ち込んだ経緯を説明。「反対なら反対すればいい」と、その不透明な動きに疑問を呈した。さらに、継続審議を求めた19名の県議の実名を、躍動の会の増山誠県議が動画で公表した件に言及。公表された自民党側が「無記名投票だったのにけしからん」と逆ギレしていることに対し、「誰がどんな発言をしてどういう態度を表明したかというのは、有権者は知らないといけない。有権者に隠さないといけないようなことをずっとやってきているということだ」と一刀両断した。
続けて、自らは「賛成するつもりだったが継続審議だと言われた」と言い訳をした長瀬たけし県議についても厳しく非難。その上で、長瀬県議をはじめ、山口議長や北口幹事長など、兵庫自民県議団の重鎮らが抱える政務活動費に関する疑惑を取り上げた。他者の問題には厳しく対応する一方で、自身の疑惑に対しては説明責任を果たさず、不透明な無記名投票を正当化しようとする県議団の姿勢を問題視している。
最後に同氏は、自分たちの疑惑をひた隠しにする自民党県議団に対し、「有権者を舐めるのも大概にしてください」と強く提言。政治家としての透明性と有権者への説明責任を果たすよう求め、動画を締めくくっている。
動画で同氏は、これまで継続審議となっていた給与減額条例案が可決される見込みだったにもかかわらず、直前になって自民党の一部が再び「継続審議」に持ち込んだ経緯を説明。「反対なら反対すればいい」と、その不透明な動きに疑問を呈した。さらに、継続審議を求めた19名の県議の実名を、躍動の会の増山誠県議が動画で公表した件に言及。公表された自民党側が「無記名投票だったのにけしからん」と逆ギレしていることに対し、「誰がどんな発言をしてどういう態度を表明したかというのは、有権者は知らないといけない。有権者に隠さないといけないようなことをずっとやってきているということだ」と一刀両断した。
続けて、自らは「賛成するつもりだったが継続審議だと言われた」と言い訳をした長瀬たけし県議についても厳しく非難。その上で、長瀬県議をはじめ、山口議長や北口幹事長など、兵庫自民県議団の重鎮らが抱える政務活動費に関する疑惑を取り上げた。他者の問題には厳しく対応する一方で、自身の疑惑に対しては説明責任を果たさず、不透明な無記名投票を正当化しようとする県議団の姿勢を問題視している。
最後に同氏は、自分たちの疑惑をひた隠しにする自民党県議団に対し、「有権者を舐めるのも大概にしてください」と強く提言。政治家としての透明性と有権者への説明責任を果たすよう求め、動画を締めくくっている。
YouTubeの動画内容
チャンネル情報
私的流用(詐欺)が濃厚な兵庫県議の政務活動費疑惑を追及したり実際に刑事告発(伊藤すぐる兵庫自民県議)もおこない、受理されています
非極右&非極左 再生の道や石丸伸二さん立花孝志さんを応援しています