平愛梨のインスタグラム@harikiri_tairiより

写真拡大

 女優・平愛梨が、サッカーW杯北中米3カ国大会大会の日本代表を応援するため、現地入りしたことを報告した。日本代表は20日(日本時間21日)、メキシコのモンテレイで、チュニジア代表と1次リーグF組第2戦を戦う。

 20日(日本時間)、SNSを更新し、「I came to see the best view」(『最高の景色』を見るために来ました)とFIFAワールドカップのキャップをかぶった写真を投稿。「#私は元気です」とメッセージも添えた。

 24時間で投稿が消えるストーリーズでは、「バンビーノが選んだ帽子♥」「空港で声かけてくれた方!! ありがとうございました  あのまま真っ直ぐ言ってたら 辿り着かなかった」と長男(8)が選んでくれたキャップであること、また、空港で迷っていたのか、声をかけてくれた人に感謝を伝えた。

 平愛梨の夫・長友佑都は5大会連続でW杯代表に選出されている。夫妻には4人の子供(すべて男児)がいる。

 今回の投稿には「最高のサポーター!」「最高のメンター」「全力で応援してます!」「長友さんも心強いと思います」「ブラボー聞きたい」など多くの声が届いている。