3人の母の大沢あかね 夫・劇団ひとりとの育児で現在一番のストレス明かす
タレントの大沢あかね(40)が1日深夜放送のテレビ朝日「MEGUMIママのいるBar」(月曜深夜2・17)に出演。今、一番のストレスを明かした。
大沢は09年に劇団ひとりと結婚。10年に長女、16年に長男、19年に次女を出産している3人の母。
一番下の子がまだ7歳とあり、仕事の両立について「大変ですよ。仕事がない時は、パパと交代制で。まだまだ手がかかるので、スケジュールのパズル…」と語った。
MEGUMI、お笑いコンビ「シソンヌ」の長谷川忍がそれぞれ子供1人で、夫婦でのスケジュールのすり合わせが大変だったと言い、3人の母の大沢の苦労を思いやると、「そう。それが今、ストレス。これ、いつ終わるんだろうと思いながら」と語った。
また、夫の劇団ひとりについて「芸人さんって、スケジュール出るの遅いじゃないですか。マジで(ひとりの所属している)太田プロなにやってんだよって思いながら。早くスケジュール出してくれよ!って思いながら」と笑った。
だが、それだけ大変な思いをしても「でも、仕事をしている時間が、自分の時間になっているから、それは守りたいんですよね。家に帰ったら、どうしても子供中心、ママでいなきゃいけないから。それも楽しいんだけど、やっぱり2年間休んで、結構、家で子供とだけ向き合っているのが、楽しかった部分もあるけど、結構しんどかったんで」と吐露していた。
