「怖すぎだろ」… 志田未来が1時間ブチギレっぱなし 日10ドラマに反響
【動画】志田未来がブチギレ演技…「刑務所にぶち込んでください」
同作は、とある女性を死なせてしまったユメ(畑)と生きる意欲を失ったその女性の娘・未央(志田)が真実を知らないまま友情を育むオリジナルストーリー。本来なら心を通わせるはずのない2人が、罪と友情の狭間で揺れ動き、取り返しのつかない過ちに向き合う姿を描くヒューマンサスペンス。
第5話で、ついにユメが未央に真実を告白。同じ頃、近藤紗枝(菊川怜)も、娘・さくら(北里琉)が捨てたユメの手紙を読み、事の全容を把握。さらには、ユメの弟・中田太郎(坂元愛登)までも、ユメと佐久間健司(藤井流星)が美郷の死に関わっていることを知り、物語はいよいよクライマックスに入った。
迎えた第6話は、ユメの秘密を知った未央が全編にわたってキレまくった。ユメに対しては「その手でお母さんのこと殺したってこと?」「誰なのあんた?」とぶちまけた。
警察から“不可抗力”のため逮捕は難しいと説明されると「刑務所にぶち込んでください!」と言い放った。警察の調べが終わったユメと対面する場面もあったが、未央は「もう一生会いたくない」「もし次私の前に現れたら、多分殺しちゃうかも」と怖ろしいセリフ。そして、ラストシーンでは包丁を手に…。
これに対し、SNSでは「怖すぎだろ」「包丁持ってかないで」「それ、しまって!」など、感想が飛び交った。
同話は、TVerで見逃し配信を実施。