『惡の華』“仲村”あのちゃん、“佐伯”井頭愛海に“秘密の契約”を暴露→まさかの事態に衝撃「怖すぎる」「佐伯さん劇場」
【写真】佐伯(井頭愛海)、春日(鈴木福)の秘密を知り暴走『惡の華』第4話より
ある日、春日と仲村は夜の教室に忍び込む。春日は仲村に導かれるがままに、佐伯の体操着を盗んだことを黒板に書き連ねる。そして2人は絵の具や墨汁をぶちまけて、教室の秩序を破壊。達成感に満たされた仲村と春日は明日が楽しみだねと言って別れる。
春日は佐伯に「別れよう」と告げて逃走。佐伯はそばにいた仲村に「春日くんとどういう関係なの!?」と問いかける。すると仲村は「契約してやったの。春日くんはズブズブのど変態野郎だから、私にその中身、全部むかれる契約」と応える。
一方、佐伯と仲村の前から逃走し自宅の部屋にこもっていた春日。彼の元に佐伯が“お見舞い”にやってくる。春日が対面を拒否し、彼の母・静恵(中越典子)が会えない旨を伝えると、佐伯は「失礼します」と大人しくあいさつをしつつも、彼の部屋に向かって大声で「私、絶対、別れないから!」と叫び始める。
佐伯が「体操着のことは別に…嬉しいよ!春日くん、私のこと思ってやったんでしょ!?」と声を張り上げると、ネット上には「嬉しい!?!?!?」「なんでも受け入れる佐伯さんきたあああ」「外で大声で言うとこ怖すぎるんだよ」といった反響が続出。
その後、春日が仲村にすがったことで、雨の降る中、自転車で山の向こうへ逃亡。そんな2人を険しい表情で追いかける佐伯の姿も映し出されると「佐伯さん劇場がすんごい」「佐伯壊れた壊れた」「佐伯さん…君…仲村さんよりやヴぁい?」などのポストも寄せられていた。
